

吉野ヶ里町のイデマン醤油味噌醸造元
変わらぬ味を守りながら
“うちごはん”が「手軽に美味しく簡単に」お料理できる
万能調味料の開発にも力を入れてます
イデマン店頭での小売販売以外でも、定期配達、地方発送、インターネットからのご注文も承っております。
☆コンビニで代金後払い が出来るようになりました^^
☆お取り寄せ時の送料がお得になりました^^
☆5月夏前最後!お客様販売分麹の予約受付中
☆イデマン公式LINE始めました
☆メールでお問い合わせ頂く際のお願い
営業時間:9:00~18:30(祝日は17時まで) 日曜定休日です。
きゅうりの佃煮
2015年08月19日
イデマンご愛用の
お客様から味見と一緒に
教えていただいたレシピですが
とっても美味しいのでご紹介します^_−☆
【きゅうりの佃煮】

《材料》
※教えていただいたレシピの半分でご紹介してます
きゅうり・・・1Kg(9~10本)
生姜・・・100g
<煮汁>
●黒砂糖・・・300g
●酢・・・100cc
●イデマンかつおだし入りうすくち醤油・・・100cc
●みりん・・・200cc
●イデマンこいくち醤油・・・200cc
《作り方》
①煮汁準備

生姜は千切りにして、
●印の煮汁で(煮たってから)10分くらい先に煮ます。

その後は、生姜のみ煮汁からあげておきます。
②きゅうりの準備
煮汁の準備をしている間に、
きゅうりの準備をします。

きれいに洗って、2~3mmの輪切りにします。
皮はそのままです

③きゅうりを煮る

①で作った煮汁に、きゅうりを入れて
5分くらい煮ます。
汁気が少ないかな・・・
と一瞬思いますが、
すぐきゅうりから水分が出て、
ちゃんと漬かりますので大丈夫です

④きゅうりをザルにあげる

煮汁からあげて冷まします。
⑤煮汁を煮詰めます

煮汁が1cmくらい減るまで
10分くらい、汁だけ煮詰めます。
⑥漬けこむ
煮汁ときゅうりが冷めたら、
すべてを一緒にして一晩(半日)漬け込みます。

※冷めて一緒にするのが
カリカリ仕上がりのポイント
⑦ザルにあげて完成
汁気を切って容器に入れて
完成です
ご飯にもおつまみにも
おススメです

今回は天吹酒造さんの
純米吟醸「ひまわり」生
水色ビンに鮮やかなイエローラベル

秋田県の酒米、酒こまちを原料とし、
ひまわり酵母で仕上げた
純米吟醸酒です
火入殺菌せず生の風味。
超辛ほどではありませんが、
辛口仕上がりのお酒です。
まだまだ暑い今の時期、
スッキリいただくにはおススメです
※天吹酒造さん「ひまわり」紹介ページはこちら>>>
限定商品のため、売り切れになる場合がございます。
お客様から味見と一緒に
教えていただいたレシピですが
とっても美味しいのでご紹介します^_−☆
【きゅうりの佃煮】
《材料》
※教えていただいたレシピの半分でご紹介してます
きゅうり・・・1Kg(9~10本)
生姜・・・100g
<煮汁>
●黒砂糖・・・300g
●酢・・・100cc
●イデマンかつおだし入りうすくち醤油・・・100cc
●みりん・・・200cc
●イデマンこいくち醤油・・・200cc
《作り方》
①煮汁準備
生姜は千切りにして、
●印の煮汁で(煮たってから)10分くらい先に煮ます。
その後は、生姜のみ煮汁からあげておきます。
②きゅうりの準備
煮汁の準備をしている間に、
きゅうりの準備をします。
きれいに洗って、2~3mmの輪切りにします。
皮はそのままです

③きゅうりを煮る
①で作った煮汁に、きゅうりを入れて
5分くらい煮ます。
汁気が少ないかな・・・
と一瞬思いますが、
すぐきゅうりから水分が出て、
ちゃんと漬かりますので大丈夫です

④きゅうりをザルにあげる
煮汁からあげて冷まします。
⑤煮汁を煮詰めます
煮汁が1cmくらい減るまで
10分くらい、汁だけ煮詰めます。
⑥漬けこむ
煮汁ときゅうりが冷めたら、
すべてを一緒にして一晩(半日)漬け込みます。
※冷めて一緒にするのが
カリカリ仕上がりのポイント

⑦ザルにあげて完成
汁気を切って容器に入れて
完成です
ご飯にもおつまみにも
おススメです

今回は天吹酒造さんの
純米吟醸「ひまわり」生
水色ビンに鮮やかなイエローラベル


秋田県の酒米、酒こまちを原料とし、
ひまわり酵母で仕上げた
純米吟醸酒です

火入殺菌せず生の風味。
超辛ほどではありませんが、
辛口仕上がりのお酒です。
まだまだ暑い今の時期、
スッキリいただくにはおススメです

※天吹酒造さん「ひまわり」紹介ページはこちら>>>
限定商品のため、売り切れになる場合がございます。